ブログ

ライトテーブル使用レビュー(2012年12月24日)

 
先日購入したライトテーブルを使いました。

使用感はのひとことに尽きます。

というのも、宛名書きの時は宛名や住所を間違えないことは
もちろんすが真っ直ぐ書くということがとても難しいです。
そのため、毎回真っ直ぐ書くために目印を置いたり
するなど工夫をしながら書いていました。

そして、今回買ったライトテーブルを使用の際は(写真のように)
レイアウトを書いた用紙を下に敷いて書いていきます。
下に書き始め・終わりの位置と幅が透けて見えるため
住所・宛名の文字数を考えながら書くことのみに
集中できるのでもの凄く楽になります。

本音から言えばもちろん白紙の紙にまっすぐ
ビシッと書けることが理想ではありますが、
数十枚〜数百枚書かないといけない場合には
レイアウトの用紙+ライトテーブルは必須だと思いました。

1枚にかかる時間が全然違います。
レイアウトという注意点ひとつを気にしなくてすむだけで
こんなにもパフォーマンスが向上するとは思いませんでした。

私の購入したMUTOHのライトテーブルは角度が
つきませんが私は不便を感じず問題はありませんでした。
むしろ明るさの調節できる機能の方が重宝します。

買ってよかったと思える一品。先日もご紹介したとおり私が購入した
ライトテーブルはMUTOHのMLT-B4です。

書道用でも十分使用可能です。
大きさに関しては個人の用途によりますが
B4かA3サイズがオススメです。
大きさはもちろん、本体の側面に明るさ調節機能が
付いており、とても使いやすいです。
SLT-B4C/A4Cはリモコン側に明るさ調節機能あり)

サイズの目安としては下記の通りです。
●賞状をバリバリ書く人はMLT-A3N
●年賀状や封筒をメインで書く人はMLT-B4

大は小を兼ねると言いますが、今回はまさにその通りだと思います。
私は賞状書きは当面予定がないため、保管のことを考えて
MLT-B4にしましたが、スペースに余裕のある方は大きな
MLT-A3Nの方がよいかなと思います。

ということで、高い買い物でしたが非常に満足な第一印象です。

今が人生(2012年12月16日)

 
9月に納品をした作品を直接見せていただきに
ご自宅にお邪魔してきました^^

学生時代からの友人の依頼だったので
張り切って制作しました。

われながら素敵な作品に仕上がっていて
とても大満足o(^-^)o

喜んでいただけたようでホッとしました。
次は寝室とのこと。頑張らねば!!!

ホント居心地の良いご自宅で長居してしましました。
次は私も彼女や奥さんを連れてお伺いしたいものです。

結婚式の出し物は彼に依頼することに決めました。
早く相手を見つけなければ〜( ̄з ̄)