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時間(2008年07月10日)

昨日一昨日と、もったいない時間の使い方をしてしまった!!!

と、ちと後悔。

しかし、勿体無い使い方をしたからこそ時間の大切さを改めて知ることができた。

だから失った時間は無駄ではなかったと。

失敗から学ぶこと。
成功から学ぶこと。
経験をして学ぶこと。

考え方ひとつで、プラスにもマイナスにもなるのだなと思いました。

ポジティブに考えられたのは本を読んだお陰かなo(^-^)o

夢ゾウさまありがとう♪

相変わらず(2008年06月07日)

提出課題と技術的な課題。
どちらも山積み。


良い字を書きたかったら手(腕)を動かさないといけないのは
当たり前の話だが、いざ展覧会だ試験だとなると思うように
いかなくなる。

肌で感じてはいるのだが、思うようにいかない。

おまけに先月から手の痺れもちょいと復活してしまって。
痺れのせいで集中力が途切れるのは本当にイライラする。

会社の看護婦さんに梅雨の季節は気をつけなさいと
言われていたのを思い出す。

気をつけるたって、こればかりは気をつけようがないが。


気長に気長に。

あっという間に(2008年05月25日)

前回の日記からあっという間に1週間が過ぎてしまった。

この週末は予定が入っていなかったので、色々やることをやろうと
思いつつ日中はだらだらと過ごしてしまいました。

どうも私は何かをやろうとすると別のことが先行してしまいがち…

学生の頃、テスト前に勉強机へ向かうと、どうも机の上の片付けが
始まってしまい、気がつくとテスト勉強はほとんどせず。

な〜んて人は意外と多いのではないでしょうか。笑

5,6月と書道で思った以上に出費があったので、今月は少し節約を
するために外出を少し控えています。

ついでに家計簿も再開しました。
年間の出費と毎月の固定の出費が把握できるだけでも大分違いますね。

腕のこともひと段落したので、引越しのこともまた考えたいので、しっかり貯金をしなくては。


さて、書を書くには少し集中力の欠けるしとしとジメジメの季節がやってきます。
なんとか体調も崩さないように気をつけたいと思います。

MOTHER(2008年05月10日)

もうすぐ母の日だ。

というか明日ですねo(^-^)o

最近、色々な母の日ソングが出ているのを知りました。

SEAMOさんの曲は初めて聞いたのですが、歌詞にグッときました。
普段はラップ調の曲などは聞かないので余計新鮮に感じました。

大橋卓弥さんの「ありがとう」という曲もステキでした。

曲を通して感謝の気持ちを伝えられるっていいなぁと。
照れくさくて直接は言いにくいけれど、これならはっきり伝えられますね。

私も書で伝えられるかな…なんて。笑
でも、毎年書というわけにはいきませんなw


昨年から通い始めた賞状書きの学校も1年が過ぎ、ひどかった小筆の扱いに少し慣れてきました。
まだまだ勉強途中のものですが、記念に1枚。

むだい(2008年05月08日)

「一日があっという間に過ぎていく」

小さかった頃、両親が口癖のように言っていたことば。

その言葉は小さかった自分には全然理解ができなくて
不思議で不思議でしょうがなかったのですが、最近
その言葉の意味がやっと理解できました。

仕事をして。
展覧会の作品を書いて。
賞状の学校の課題を書いて。

あっという間に寝る時間。
本当一日が終わるのが一瞬のように感じます。

仕事を除けば、プライベートな時間の予定は自分で決めた
ことなのだが、ついつい忙しいと思ってしまうことがある。

自分で決めた予定なのだから、普通は充実していると感じるはず。
なんともわがままだなぁと思うところ(^^;

きっとこれから年を重ねていくと、今以上に一日が早く
感じられるようになるのだろうな。

揮毫をしてきました(2008年04月28日)

今日、大学病院で揮毫をしてきました。

大嘘です( ̄▽ ̄メ)

4月1日でもないのにごめんなさい。笑


昨年の10月の献血以降震えが発生していた腕の検査と、実際に筆で
字を書いているところを見てみたいという医師の希望で、今日は病院で
字を書いてきました。

最近は震えが発生するのは小筆で書いているときだけなので、小筆と
その他もろもろ一式を持っていきました。
実際に書いているところをビデオで撮影し、書いた字を見せながら震え
気味の箇所を説明したりして。

結果は素人目には判断がつきにくいということで、ギブアップでした。

腕の経過は献血直後よりは状態は改善していて、だた違和感とかが抜け
なくて完治はしていないなというのが自分では分かる。そんな感じです。

普通に生活をする分には問題はなくなりましたが
書道をやる腕としては非常に問題なわけです。

当初より状況が良くなっているという今は良いのですが、この先いつかまた
何かあったときに困るのは自分なので、今回色々と検査をしたり理学療法を
試してみたりしてました。


愚痴になりますが…

赤十字の対応の遅さや説明不足や

検査のために浴びなくてもいい放射線をな何度も浴びたり
本当なら飲まなくてもいい薬を飲んだり

面倒くさそうに対応をする医師がいたり(私の主観ですが)

ボランティアで献血したとはいえ、何でこっちが嫌な思いを
すことになるのだと何度も思いました。

でも、

被害者という立場で意見を言ってくれる医師がいて
複雑な状況に嫌な顔ひとつせず、話を聞いてくれる医師もいて

友人や知り合いの医師も色々とアドバイスをくれ
事態を重く見た会社も間に入ってくれました。

今日の検査の後、医師から症状と状況のの詳しい説明があり、現状で
ある程度回復していることと、年齢的な部分を考慮すると理学療法は
せずにこのまま経過(様子)見ていったほうがよいということでした。

覚悟はしていたので、さほど辛くはなかったのですが、色々な意味で

終わったか

と思った瞬間でした。

結局最後は自分次第のようです。
今後は定期的に経過を見せに病院に通う予定です。

今日で一区切り。

長かった。
本当、色々疲れました。

時間が足りないくらいがちょうどいい(2008年04月24日)

愚痴ではなくて。

普段はコンピュータ関係の仕事をしていて、最近仕事が忙しいのだが
何とかできるだけ早く仕事を切り上げては帰宅し、書に更ける日々。

なんか、他に何かをする時間がないじゃないか。

なんて文句も言いたくなるけど、自分でやっていることだしね。
時間の使い方が下手だなぁと思います。


でも、いくつものことを同時にできるほど起用ではないし、
要領よくということが苦手なので、どうしても一つのことに没頭しがち。


手は抜けない性格です(^-^;

心からありがとう(2008年04月21日)

今日は書とは離れた話題を。

地元ネタになりますが 、私の住む
千葉にある千葉そごうの からくり時計が
老朽化にともない 2008年4月15日を
もっておしまいになりました><

埼玉から千葉に引っ越してきてから
千葉そごうへはよく買い物に行っているので
何度もこのからくり時計に癒してもらいました。

みなさんも結構子供の頃 、デパートや
その他あちこちでからくり時計を
見てきたのではないでしょうか?

老朽化が理由とのことなので
リニューアルして復活してくれないかなぁ
なんてひそかに期待をしていたりします。

まいにちこつこつ沢山の人の心を癒した
お仕事に感謝の気持ちでいっぱいですo(^-^)o

献血(2008年03月31日)

医療を受ける側として今回、色々思うところもありました。

とりあえず、異変に気づいて直ぐに病院へ行けばよかったというのが今回の感想です。

今回病院を3箇所回りました。
2箇所目の病院では献血をしてから半年近く経っている状況を驚かれていました。

そこまで時間が経過していまったのは
検査の都度予約を取る制度に時間がかかってしまったから。

初めの病院で、検査だけに2ヶ月以上時間を費やした。
診察・検査予約、検査、診察・検査予約…

その繰り返し。後の祭りですけどね。


献血はあくまで個人の意思であり、ボランティアです。
ですが、そこにはリスクが伴います。

今後、もしも献血後に痺れや震えなどの症状が発生してしまった場合は
神経内科のある大きな病院へ行ってください。


それぞれ、色々な思いや理由で献血をされると思います。
少なくともその善意が悲しい結果を生まないように。
今後、少しずつでもこういったことが減っていきますように。

ストレスからの解放(2008年03月28日)

昨年、10月に献血をしてから右腕の調子が悪くなってしまい、
病院へ行って検査をしたり、千葉の赤十字と話し合ったり、
色々と精神的にも辛かったりして、ブログの更新がストップしてしまいました。

かなり落ち込んだりもしていたので、ブログに何かを書いたとしたら
ただ不満をぶつけるだけになってしまいそうなくらいしんどい、そんな状況でした。

今は小筆を持つときに時々指先が震える程度です。
ただ、書道をやっている私には大ダメージと言うか、かなりショックだったりします。

根本的に、なぜ利き腕である右腕に献血をしたんだというのはありますが、
今まではずっと左腕で献血をしていたのですが、
たまたまそのときは左腕に引っかいた痕があったので
たまたまその時だけ初めて右腕になったというのが理由です。

とりあえず、可能な限り治す努力をしたいと思います。

インターネットで調べてみたところ、献血後に痺れや震えなどの
症状が発生するケースはまれに発生しているようですね。

皮下出血という軽い内出血の場合がおおいようですが、
かなりまれに針が腕の神経に触れてしまうこともあるようです。

病院で色々検査をした結果、私の場合は針が神経に触れてしまった
ということではなさそうなのですが、腕か精神的な部分も含めて
運悪く何かしら現在も症状が残ってしまっているようです。


書道のことはおいておいて、客観的にみて私の症状はかなり軽度だと思います。
しかし、大なり小なり事故が発生してしまっているという現在の状況が
少しでも改善されるといいなと思います。


こればかりは祈るしかないんですけどね(^-^;

(2008年02月03日)

書道を始めてから沢山の人と知り合いになりました。

● 書仲間
● お仕事のパートナー
● 協力してくれる仲間
● 応援してくれる人たち
● 支えてくれる人

全ては人と人なんだなぁと。

何かをするのには必ず何かの犠牲がそこにはある。

でも、人は財産だから絶対に失いたくないなぁと思いました。