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コトハナセミナー大阪第78クラス終了(2014年12月12日)

 
コトハナセミナー で、人間関係について学んでいる
はずなのに 恋は実らず な、池上です。笑
 

さて
10月の下旬から毎週火曜の夜に
コトハナセミナーのお手伝いをしておりました。

男性のスタッフが少なくなってしまった
ということで急遽途中から参加。

仕事の都合により事前の準備には参加できない
お手伝い(スタッフ参加)にもかかわらず、
毎回気持ちよく迎え入れてくださる
スタッフメンバーには毎回感謝感謝でした。

セミナーの後に少し打ち合わせたり
その流れで食事になるため
帰宅がどうしても遅くなってしまいます。

体力的に大変な部分もありますが
それ以上に得るものがたくさんあるので
不思議と嫌にはならないんですね。

依存は好きではないのですが
適度な距離感で居心地のいい環境です。

来年2月から79クラスが開講しますので
ご興味のある方は、ぜひ初回の
オリエンテーションへ見学にお越しくださいませ★

2015年2月の開講は京都・大阪・神戸・東京・福岡ですo(^-^)o

営業塾(2014年09月23日)

 

先日、知り合いにお誘いいただき
ソニー生命神戸中央支社で開催された
営業塾に参加をしました。

テーマはプレゼンテーションということで
ちょうど私が先々の目標にかかげていることにも
役立つんじゃないかということでお声がけいただきました。

テーマがプレゼンテーションいうことと
ソニー生命の支社長が話されるということで
どんな内容かワクワクです。

個人的にはテクニック的な話なのか、知らないことが聞けるのか
期待していた部分があったのですが良い意味で裏切られました。

ざっくり言うと態度・声・表情の話です。

つまり、保険という商品を売るとした時、内容は同じなわけですよ。
でもAさんだと売れるのに、Bさんだと売れない。

同じ説明の仕方でも全然違うんだといことで
具体的な例を見ながら解説していただき
ロールプレイングで実際に練習もしました。

支社長の基本を押さえた話し方を聞いていて
当たり前のことの差が全然違う結果を生むのだなと。

事前の準備かなりされたのだろうなと分かるくらい
サンプルがまた分かりやすくてですね。
コトハナでもよく言われましたが、事前の準備が大事です。

そして何より支社長ご自身が実践されてきた
体験だからこそ、説得力があると思いました。

勉強会終了後の懇親会もお邪魔させていただき
営業マンの方々の話術に吸い込まれまくりでした。

やっぱり、素晴らしい人の周りには
素晴らしい人が集まるんだなと。
自分自身もそういう人間でありたいと
襟を正さずにはいられませんでした。

超刺激的な夜でした♪

スピーチ強化特訓(2014年09月07日)

 
昨年からお手伝いさせているコトハナセミナーの
お手伝いがひと段落し、年末まで小休止となりました。

色々学ぶこともあった反面、壁にぶち当たっている
そんな気がしないでもない時にお声がけいただき
即決で参加させていただきました。

時期をずらして取った8月最終週の夏休み。
その最終日にスピーチ強化講座を受講してきました。

コトハナではお手伝いをするGAがスピーチの
見本を見せるため、事前に原稿を作って準備をしますが
自分の原稿は中々気づかないことも多いんですね。

他の方の原稿やスピーチを聞いてきると
気がつくのに、なぜか自分の原稿になると
スーパースルーなのです。

そのあたりの課題も解決できたらなぁなんて
期待をしつつ、参加してきました。


結果。

ドンピシャでした( ̄ー ̄)


驚くくらいよく考えられていて自身でも変化を実感できるほど。

ある程度繰り返さないと身につかないと思いますが
最高のきっかけを与えていただけました。


講座終了後、懇親会もそこそこに、関西へ戻ったのでした。

コトハナセミナー・アドヴァンスコース(2014年08月12日)

 
ボールペンネタが続きますが(笑)

先日3回目の受講が終了しました。
何度受けても新たな発見と学びのある不思議なセミナー。

アドヴァンスコースはベーシックコース修了者のみが
受講できる中級クラスのようなものです。

そして、既に東京で2度卒業しているとうことで
今回は特別の記念ボールペンをいただいてしまいました。

私の中で特に印象的だったのが初回のグループワーク。

課題をみんなで解いて答えを模造紙に書くというもの。
一応『正解』の図?絵?があるのですね。
その正解への近さを競うワーク。

そのワークの中で、前回、今回と私は同じ役割を担ったのですが

前回は完成しませんでした。
今回はしっかり完成。

違いはグループのメンバー。


同じ内容でも人が変われば違う結果がでるということ。


これは仕事に置き換えたとき、最適なメンバーがそろえば
最高のパフォーマンスで最高の結果が出せるということ。


でも、現実は仕事でも企画でも、
常にベストのメンバーでできるということはまずない。

だから、その時にいるメンバーそれぞれの
個性を生かしながらも、しっかりと成果が出せるように
コントロールする能力が重要になってくるのだと思う。

導く力。

マネージメント能力というのかな。
これからの課題のひとつになりそうです。


9月から新クラスが始まります。
京都・大阪・神戸・東京・名古屋で開催^^
オリエンテーション・第1講は見学無料です。
興味のある方はこちらをご覧ください。
話し方・人間関係のルールを学ぶ講座 コトハナセミナー

コトハナセミナー大阪第77クラス終了(2014年08月10日)

 
5月からお手伝いをさせていただいていた
話し方・人間関係のルールを学ぶ講座
コトハナセミナー 大阪第77クラスが終了しました。

東京クラスのお手伝いをさせていただいた縁から
大阪クラスもお手伝いさせていただくことになりました。

数えてみると今回で5回目。2013年の2月からお手伝いを
させていただいているのでもう1年半になります。

5回目記念のボールペンを頂きました。

毎回スピーチのお手本を見せるのですが
周りからどう見られるのかが気になっていたところ。

池上さんのスピーチは安定している、と最近言っていただき
自身では緊張しながら話していたのですが、内面で感じる
ことと、外見ではやはり違うのかと改めて感じました。


初めてのスピーチの時は、原稿をほぼ丸暗記で
話すことだけに一生懸命だった日が懐かしい。

1つ1つ教えていただいて、少しずつ覚えていったんだっけ。

話すこと と
伝えること の違い。

9月から新クラスが始まります。
京都・大阪・神戸・東京・名古屋で開催^^
オリエンテーション・第1講は見学無料です。
興味のある方はこちらをご覧ください。
話し方・人間関係のルールを学ぶ講座 コトハナセミナー

コトハナセミナー大阪77クラス(2014年05月25日)

 
4月から転勤で尼崎に越してきまして
新居もだいぶ落ち着きました。

仕事はしっかり休日はもらえるのでとても助かりますが、
関西に知り合いがほとんどいないのが悩みどころ。

婚活しろよ!というツッコミはさておき(笑)
少し知り合いも作りながら↑も含めて動きたいなと思っています。

そうだ、京都いこう。

とかも実行し易くなりましたし♪

そんな最中、東京でお世話になった方からお誘いをいただき
関西でもお手伝いをすることになりました。それが

話し方・人間関係のルールを学ぶ講座「コトハナセミナー」。

もう20年近く続いているセミナーで卒業生は2600名超。

京阪神、東京、名古屋で開催されていますが
大阪の土曜日に開催されるクラスのグループアドバイザーとして
お手伝いさせていただくことになりました。

私は当初、スピーチが上手くなりたいという希望があって
受講しましたが、課題をこなしていくうちに自然と人間関係を
勉強することができ、その後の様々な活動に活きました。

その後、今度は受講生をサポートさせていただくお手伝いを
通してさらに成長&殻を破ることもできました。
何がそんなに凄いんだ?と聞かれても言葉では説明するのが
難しいというのが、スタッフ同士の共通のコトバ。笑

大阪クラスでも微力ながらお手伝いさせていただき
受講生と一緒に私も成長していきたいと思います★

コトハナアドヴァンスコース修了(2013年12月05日)

 
昨年も受講したコトハナセミナー
アドヴァンスコースを(再)受講しました。

アドヴァンスコースは、東京では年1回の開催。
今年から私がお手伝いしているコトハナセミナー
ベーシックコース卒業生のみが受講することができます。

私は昨年受講したのですが、全6回のうち2回欠席して
しまったため、2回分を補講予定でしたが、
結局、全日程受講してしまいました。

再受講して感じるのは、2回目はまた新たな学びがあること。
2度受講した方から聞いてはいましたが今回身をもって経験。

学生の頃にやる算数のドリルとかって、同じ内容を
2回もやったら飽きちゃうじゃないですが。笑

でも、コトハナの場合は同じ内容でも2回やると
1回目の時には気づかなかったことに沢山気づいて、
1回目以上に充実した内容になりました。

今回2回目受講ということや、ベーシックコースの
サポートをしているから良い見本にならなきゃという
プレッシャーから練習量がすごく増えたのですね。

以前参加したセミナーで講師の方が
他の事をしていても口が勝手に動くくらい練習をした
という話をしていたのを聞き、そのくらいやって
初めて人前で話ができるんだと思って実行した今回。

通勤時や隙間時間に…口ずさみまくりましたよw

幸い涼しくなってきて通勤時はマスクをしていたので
変な人には見られなかったはず。笑

その成果は写真の通り『最優秀賞』。
(2回目受講なのに恐縮です)

最初は人前で話をすること自体大変なので、
決して今までが練習不足だったとは思わないけれど
今回は本当に良い経験をさせていただきました。

スピーチ勉強会(2013年10月22日)

 
毎月参加させていただいているスピーチの勉強会で
久しぶりにスピーチをさせていただきました。

当初、見学参加の予定だったのですが
スピーチの予定だった方が急遽欠席になってしまったそうで
前日の夜(日付的には当日)オファーをいただきました。

スピーチテーマはもともと7割程度準備していたものがあったので
問題はなかったのですが、レジュメの作成はまだでしたし
なにより練習無しでのぶっつけ本番という状況が不安でした。

一方で、チャンスだとも思いました。

いつかこういう事があるかもしれない。
今回はその時のためのチャレンジの時だ、と。

そう頭を切り替え、開き直って臨みました。

正直出来はなんとも言えませんが
ノンストップでしっかりスピーチをやり遂げました。
終わったときは気持ちよかったです^^


素敵な機会と声をかけてくださった友人に感謝です。

色紙作品「木綱」(2013年08月05日)

 
今年からコトハナセミナーのサポートをさせていただいています。

書道の縁から最近人前で話をする機会が増えてきたのですが
人前で話そうとすると頭の中が真っ白になってしまうことが続き、
まずいなと思っていた昨年お声がけいただき参加をしました。

受講生として参加をして、すごくよい経験ができました。

そして、縁あって今年からお手伝いをしています。

コトハナでは、年に3回オープンセミナーというものがあり
今回はスピーチ祭りと題してスピーチ大会がありました。

いけがみは今回景品担当ということで、書作品を提供@^^@

木綱と書いています。

コトハナ東京では大好評の作品♪

─────────────────────────

主に関係者向けの解説になりますが、文字の由来は…

昨年コトハナベーシック東京第18クラスの卒業時に
講師・GAへお礼に寄せ書き色紙をプレゼントしよう
ということになり、色紙の中央に文字を入れることになりました。

その際にコトバをピックアップをする中で
当時は前年に東日本大震災があったため
半分の糸と書く「絆」をよく耳にしました。

絆という字について調べてみたところ、絆はもともと
樹木の「もく」に横綱の「つな」と書く木綱が語源で
意味は馬や犬、鷹などを木に結びつける綱のこと。
それがいつのまにか「半分の糸」と書く『絆』になったとのこと。

絆と木綱、どちらも「つなぎとめる」という結びつきの意味があります。

コトハナは講師の木下先生と方と縁のあった
人達のつながりからスタートし今日まで続いていますので
木下先生の「木」と繋がりという意味での「綱」を
『絆』と掛けて「木綱」という字を書きました。

※『木綱』の語源は「美人の日本語」という本の中で紹介されていたものです

─────────────────────────

スピーチ勉強会(2013年05月12日)

 
昨日は定期的に参加しているスピーチの勉強会でした。

普段は1人が1テーマでスピーチを行いますが
今回は2人で初のコラボ企画をしました。

池上がお酒担当、相方さんが料理担当ということで
料理の準備をしている間、池上がお酒トークを。

持ち時間40分…

あっという間でした。

初のコラボということで、二人での進め方や間など
課題もみつかりましたが次につながる良い経験。

経験に勝る勉強はありませんね^^

私、アドリブで場を繋ぐのって苦手みたいなことが分かりました。
ある程度長い時間のスピーチになると、その場の状況に合わせて
臨機応変に進めていく必要があるのですが、アドリブ用のネタを
準備しておいて、時間に合わせて出していくのがよさそうです。

場が盛り上がっていてもスピーカーは冷静でいる
簡単なようで実践をするのは難しかったです。
こればかりは何度も経験をするしかなさそう^^

もともと、そういう部分も含めアウトプットを学ぶ場ですので
今後も継続的に参加させていただけたらなと思います。

今回はサポートで色々な方にお手伝いいただき
そのお陰でほぼ無事に終わったようなもの。
スタッフの方に感謝感謝です^^

そして40分飽きずに聞いてくださった参加者の方に多謝です^^

変化は苦手だ(2013年03月25日)

 
昨日もコトハナセミナーがありGAとして参加してきました。
※コトハナセミナーではサポートのメンバーのことを
GA(グループアドバイザー)と呼びます。

スピーチのセミナーであるコトハナ

そのサポートではありますが運営のお手伝いから
スピーチの見本を見せることまでその役割は様々です。

セミナーは生き物であり、流動的ですので
臨機応変な対応が求められます。

進捗や雰囲気によっては予定とは違う
展開になることもありますo(^-^)o

私は臨機応変というのが苦手で、想定していた
変更であれば大丈夫なのですが、イレギュラーな
ことが起こると立ち止まってしまうことが度々あります。

昨日は必要な変更があり、対応に苦戦しました。

まだまだ、変化成長が足りませんね(^-^;

GAデビュー(2013年02月11日)

 
昨年受講したコトハナセミナー

一年経過し、今年はサポートメンバーとして
お手伝いをすることになりました。

コトハナではサポートメンバーのことを
GA(グループアドバイザー)と呼びます。

自身が受講生という立場の時には
見えなかったモノが見えてきて
たくさんの人達の気づきとカイゼンから
セミナーの時間は生まれていることを知りました。

一つ一つのことに意味がある。

受講生には受講生にとって必要な学びが
GAにはGAに必要な学びがありました。

先輩方の所作を見ているだけで勉強にます。

こういう意識は新入社員の頃と書道の先生に
指導を受けているときくらいかな。笑

だから久しぶりの感覚。


私にできることは自分の担当の役割を全うすること。

小さなことの積み重ね。

メラ族(2013年02月09日)

 
昨年末から参加させていただいているメラ族。

あまりスピーチの経験の無い人がステップアップ
することを目的とした勉強の場です。

企画のコンセプトもさることながら
毎回の会場となるサンシャインシティ
会議室からの景色も素晴らしいです^^

次回もルーキースピーカー多しなので楽しみです♪

知り合いのみの招待なのでこちらに書くのは恐縮ですが
私のお知り合いの方で興味のある方はぜひご連絡ください。

勉強会とワールドカフェ体験(2013年01月28日)

 
昨日は勉強会がありました。

昨年学んだコトハナセミナーのサポートメンバーとして
今年はお手伝いすることになり、その勉強会です^^

学ぶ側からサポートする側へ。

昨年学んでいた時に先輩方が見せてくださった
素晴らしいスピーチを、今度は私が手本として
魅せる立場として参加するための勉強会。

その他、滞りなく運営をするための話等もありました。

サポートをすることで、私自身のスピーチにさらに磨きが
かかることはもちろん、イベントの仕組みから運営部分まで
学ぶことができるので私自身の成長にもつながります。

最近、協力して行う企画が多くなってくる中で
色々と躓くことも多くなってきました。

私自身の立場や環境が少しずつ変化してきたのかなと
個から集への転換の時期がきているのかなと感じます。

多分、コトハナのサポートもそんな思いが
届いて(引き寄せ?)現実になったのだと思います。


人前でスピーチをする機会があるけれど(増えてきたけど)
どうしたら良いのか分からないとか緊張して困っている方

(あ、コレ(↑)私がそうだったのですが)

コトハナセミナーはオススメです^^
初回はオープンセミナーとなっており、無料で受講できます。
気になっている方は、とりあえずのお試し参加がオススメです^^


勉強会のあとは、ワールドカフェ初体験です。

テーマについての話をブレーンストーミング形式で
話し合い、何度か席替えを行うというもの。
あらかじめ用意されている紙に、出てきた意見を
メモしながら、最後にメモをまとめて発表会。

グループワークで似たような経験はありましたが
久しぶりのこういった意見交換はとても新鮮でした。

テーブルホストも経験しましたが
未経験だったため、結構ぐだぐだでした。笑

次はもっと良いホストをしてみせるぞ〜


そんな充実の1日でした。


社会人向け書道教室、2月からスタートです。
興味のある方はこちらをご確認ください!

スピーチ(2013年01月13日)

 
スピーチをしてきました。

コトハナを卒業して以来、人前で話す機会がグッと
減りましたのでとても貴重な機会です。

テーマは印象の良い字の書き方です。

私自身、ペン字・硬筆は苦手で人前で
書くことには今でも抵抗があります。

きれいな字を書けるに越したことはありませんが
書道をやっているだけに、何十年と書き続けてきた
字の書き方を直すのは簡単なことではないことがよく分かります。

でも、アンケート用紙や申込書など手書きで
書かなければならない機会があるのも事実。

字に対する苦手意識はおそらく理想が高いから。
一方で、自分自身の字の評価と自分以外の人を
評価する時の基準は違うのではないでしょうか。

そんな始まりから印象の良い字を書くための
ポイントについて紹介する内容です^^

何かの機会にカタチにできたらと思います。

ベースカラー診断(2012年12月18日)

 
みなさまベースカラーというものをご存知ですか?

人には一生代わらないその人に合う色というものがあるそうです。

主に黄色系と青色系に大別されるそうです。
さらに春夏秋冬に分かれるフォーシーズンカラーというものがあるそうです。
ちなみに池上は青系がベースカラーで夏であるサマータイプとのこと。

詳しい解説はAYUSAカラースクールをご覧ください^^

私は好みの色が青系だったのですが、
ベースカラーも同じだったのが嬉しかったです。
また書道をやっている黒の色も好きですが
目の細い私は意外にも黒もいけるとのこと。

さらにさらにピンク系も大丈夫な模様。
ショッキングピンクも大丈夫だそうで来年は
ピンクのシャツにもチャレンジしてみようかと^^

私の好きなミスチルの桜井さんも
同じ系統のピンクが似合うのでさらに嬉しかったりします。

とういうことで、初のベースカラー診断はとても楽しかったです。
気になる方はAYUSAカラースクールをご覧ください^^
Uさんありがとうございました!

コトハナ アドヴァンスコース卒業(2012年12月05日)

 
あっという間の3ヶ月間でした。

5月から始まったベーシックコースが8月終わり
9月からアドヴァンスコースがあるということで
受けるなら今のタイミングがいいなと続けて受講。

ベーシックコースは人のレベルアップの要素が強いのですが
アドヴァンスコースではを意識した学びの場。

グループワークが毎回あり、振り返りでは様々な学びがあります。

意識の高い人達の集まりだから余計に
自然と役割分担がされるということ。

車にたとえるなら

エンジンをかけるキーを回す人。
アクセルを踏む人。
クラッチを繋ぐ人。
必要なお知らせを出すウィンカーの人。
バックミラーの人など。

社会という組織の中の構図を
分かりやすく小さな単位に置き換えた感じ。

そんなことを客観的に意識する機会が多々ありました。

いくつかのは別のところで似たような
ワークを経験したこともあり、
個人的には少し物足りなさがあった。

でも、受講する人の立場によってはもの凄いよいものだと思う。

全ての内容が今の自分にとって必要だとは思わないから
必要なタイミングで必要な分だけ掬えればいいと思った。

いずれにせよ、無駄の無い内容だったと私は思う。
費用もかなり安い価格設定だし。

また、この1年コトハナで出会った仲間たちは
本当に意識が高くて、自分たちで動ける人達ばかり。

私は個人活動が多いけれど、一緒の仲間たちは
複数で協力しながらイベントを企画したりしていて
ホント、お手本のような生き方をしている。

スピーチの面では既に有名講師としてあちこちで
活躍されている方達も一緒に学ぶ。

毎回の課題・宿題にみんな四苦八苦しながら取り組む。

得てしてスピーチの上手い人ほど、本当に練習をしていて
作りこまれた感は練習の積み重ねだったことを知ったり。


もっと早くに出会えていたらと思うけれど
私には今がそれを学ぶ必要なタイミングなのだろう。


セミナーを受講した回数は多くないけれど、
今までの中で唯一誰かに勧めたいと思うセミナーです。

誰もが人前で話をする機会はある。
そのスピーチを堂々と簡潔に話せるようになれる
セミナーがコトハナセミナーです^^

興味のある方はぜひこちらへ。
京阪神、東京・名古屋で受講することができます!

マジシャンデビュー(2012年12月02日)

 
マジシャンデビューしました^^

スピーチのセミナーで通っていたコトハナでは
年に何回かイベントがあるのですが、年末は
感謝祭と題してお祭りのような忘年会を開催します。

各クラスのメンバーや有志が各々出し物をしますが
私はマジシャンとダンサーズに出演をしました。

出演の理由はあとづけになりますが
人前で何かやるというのは緊張するものですので
こういった機会でもないとなかなかすることもないし。
というのが参加の理由です。

基本、めんどくさがりな性格なのでこういった
イベントは実は億劫だったりします。
でも、先輩方から年下の私にぜひやって欲しいんだよねと
言われてしまうと、なかなか断りにくくて受けてしまう自分がいます。

先輩方大人だなぁ♪

せっかく参加が決まったので、気合十分。
先輩方に助言をいただきながらダンサーズも
マジックも無事大盛況に終わりました。

来年機会があったら書道のパフォーマンスでもやらせて
いただけないだろうかなんてはまってしまった池上です^^

スピーチ成果(2012年11月03日)

 
コトハナアドヴァンスコースでプレゼンスピーチをしました。

プレゼンらしいことをしたのは人生で初めてです。

テーマは誰でも簡単に印象の良い字が書けるようになる方法

テーマは自由だったのですが、自分のやっていることが
よいかなということでこのテーマにしました。

実はプレゼンをまともにした経験がないのですが
自分の活動をテーマにするということでよい緊張感。

ここは勝負だと準備の2週間、試行錯誤。

コトハナでのスピーチはここ最近強く緊張をすることは
無かったのですが、久しぶりに不安と緊張を感じました。

その結果は、アドヴァンス賞(毎回投票により決定)を
いただくという最高の結果でした。


これは自信になります。
2013年に向けて良い経験になりました!


ちなみに、スピーチの時の素材はこちら
ページからいただきました。ありがとうございます!

Stay hungry,stay foolish.(2012年10月27日)

 
週末朝活で、スピーチをしてきました。

スピーチの仲間であるコトハナメンバーのみの朝活。

今回は自分の夢を実現するための目標を
2分間でスピーチするというもの。

期限付き目標を宣言してきたわけですが、
私は2つ宣言をしました。

今年実らなかった企画の立案をカタチにして
その企画を通してあることを広げていきたい。

せっかく書道をやっていますので
大いに生かしていきます。

それから、これから社会にでてくる
下の世代の支援をする。

仕事で採用にも携わっていて
手書きに関しての知識もありますので
履歴書の書き方を通して学んでもらう
ことをやっていきたいなと。


宣言をすると応援をしてくれる人が
できたりしてとても心強かったりします。


これまで、人生の節目節目でキーパーソンがいましたが
今回はコトハナというコミュニティがキーになりそうです。

意識の高い仲間。
刺激しあえる仲間。
高めあえる仲間。

個から集へのシフトのタイミングのようです^^

コトハナ アドヴァンスコース(2012年09月23日)

 
いよいよスタートしましたコトハナアドヴァンスコース
池上は東京第6クラスです。

こちらは年に1回のセミナーで東京は6年目になります。

前月までのベーシックコース今回は同世代と少し上の世代の方。

勢いは圧倒的に若かったベーシックですが、
こちらはまた違う雰囲気で意識の高い方ばかり。

一緒に学ぶ場ではありますが、クラスメイトからも
たくさん学ぶことがありそうなので楽しみです^^

コトハナセミナー卒業式(2012年08月06日)

 
5月からスタートしたコトハナセミナー東京第18クラスの卒業式でした。

18クラスは全体的に若いそうで、精神的にも若さ
溢れる学生の頃を思い出させるようなクラスでした。

池上は来るもの拒まず去るもの追わずみたいな考え方なのですが
このクラスでの時間は長く続いて欲しいと思いました。
最後にそれぞれの駅で降車して別れていく瞬間なんともいえない気持ちに。
誰が欠けていてもこうはならなかっただろうなぁと…

割とオチのない私の話も笑ってくれるメンバー。 ←結構重要

実は初回の無料セミナーである第1回の講座の見学へ
行ったと時には明確な目的すらありませんでした。

ただひと言、言葉には表せない魅力があるから

そうお声がけいただいて、実際に参加してみたところ確かな手応え。
本当に言葉では表せないすばらしさがありました。

参加を迷っていた私に『池上さん参加しますよね』と
最優秀賞をの方からの誘いがあって踏み出したんだった。

あのおかげです。

内容はもちろんよかったのですが、気の合うメンバーだったこと
グループアドバイザーの方々の振る舞いや対応などからも吸収する
ものがたくさんあって支払ったお金以上のものをいただきました。

18クラスは比較的人数が少なめだったこともあり
まとまりがとても良かったのだと思います。

コトハナでは毎回その日のベストスピーチ者(コトハナ賞)を投票で
決めるのですが、最終回は最優秀賞達成賞を決めます。

それぞれ1名ずつで、池上は全然該当しなかったのですが
まさかの達成賞は2人目が…ということでいただいてしまいました。

とても励みになります。

講師の先生、GAの先輩方、クラスメイトの仲間の皆さんありがとうございました!
これからも集まりましょう♪


さて、最後にお知らせがあります。
私が参加して、これは間違いないと断言できるコトハナセミナー

次回の東京第19クラスが9月23日(日)から始まります。

初日(初回)は無料のオープンセミナーとなっており
誰でも参加することができますので、興味のある方は
ぜひお申し込みください。

木綱(2012年08月05日)

 
コトハナセミナーの最終回に講師の先生方とグループアドバイザーの方々に
寄せ書きを書こうということになり、真ん中に何か文字をというリクエストが
あったかなかったか分かりませんが、文字を書くことになりました。

せっかくなので何か素敵な言葉はないかと美人の日本語という本を
眺めていたところ、のページが目に止まりました。

〜美人の日本語より〜
もとは、馬や、犬、鷹などを木に結びつける綱のことで「木綱」と
書いていたのが、いつの間にか「きずな」になったようです。

どちらも「つなぎとめる」という意味。

半分の糸と書く絆も奥が深いなと思ったのですが
いけがみは木綱(きづな)の方が心に響きました。

コトハナにピッタリすぎたからです。

理由はコトハナの人にしか伝わらないと思いますので
こちらでは割愛しますが、そんなこんなで決まった文字。

当日朝、みんなで集まって無事に寄せ書きは完成しました。
そして、セミナーの最後に色紙を渡し、最後にその意味を
説明したときに納得した参加者とクラスメンバーの素敵な顔が
私にとってなによりのご褒美^^

ちとナルシストっぽいかも自分。笑

今度、少し大きなサイズの作品に書いてみようかな。

上手い字が書ける方法(2012年07月24日)

 
日曜日にあったコトハナセミナー。

第9講はインタビュースピーチということで
ペアになった人とお互いにインタビューをします。

事前準備をして行ったのですが、私は書道がテーマ。

その中で「字が上手くなる方法」について
私が1つ挙げるとしたらコレということで
ポイントの解説を行ったのですが
これが結構興味津々だったようです。

綺麗な字を書くではなくあくまで上手い字を書くです。
綺麗な字の場合はお手本どおりの反復練習しかありません。
上手い字は個性があって読みやすい字。程よく綺麗な字とも言えます。

解説したのはマスを縦2分割または
3分割してそこに埋めて書くという話。

小学生の書写の教科書にも書いていますし
字が上手くなる系の本にも載っています。

私の書道教室でも難しい字・苦手な字の時にはマスを
縦2分割ないし3分割したイメージで書くように指導しています。

言われてみるとシンプルですが
実際にやるとなるとなかなかこれが難しい。


教室を始めてから、その小学生の書写の教科書の
出来の素晴らしさに気づき感動をしてしまいました。

大人になってから理解したというのも恥ずかしい話なのですが
いまさらながらそのクオリティの高さに気づきました(^-^;

逆に考えたら書写の教科書は大人向け???
んなこたーないですけど。


私の字はお世辞にも綺麗だとは言えませんが
お世辞で上手だとは言っていただけるので(笑)
個人的には説得力があると思います!

プレゼンター(2012年07月11日)

 
日曜日はコトハナセミナーの懇親会がありました。

毎回、懇親会ちっくなものは開催していましたが正式なものは初。笑

懇親会の企画はクラスメイトが行います。
講師やアシスタントの先輩方は参加者側。

フォローはしてくださるのでみんなで開催という感じです。

私もプログラムを企画してプレゼンターを務めさせていただきました。

賞品のかかった60秒スピーチに参加者は超真剣モード。

90秒のシンキングタイムは懇親会にもかかわらず
静まり返るという状況( ̄▽ ̄A

お題は下記の中から好きなものを1つチョイスし
60秒スピーチを行うというものです。

 ● 最近出会った素敵な人
 ● 最近見かけた素敵な光景
 ● ちょっと心温まる話
 ● ラッキーニュース
 ● スベラナイ話(笑っちゃった話)
 ● その他楽しい話

実際、テーマは何でもよいのです。

飲み会などの時に楽しめる話題として
ネタを1つくらい持っているといいですよね。

やはり、講師の先生や先輩方のスピーチは流石でした。

・特別編成チーム
・強面のお兄さんの優しいお声がけ
・逆さにしたらNO17
・かつぜつが大事なロコ○○

写真は「水もしたたるイイ男」のスピーチをした同期の中で唯一入賞者♪

少しの差(2012年06月25日)

 
今回のコトハナセミナーはあなたが怒った体験を話すというもの。

自分が怒った出来事をスピーチするのは結構勇気がいる。
同時に恥ずかしさがあるし。

このセミナーが始まってから、周囲の反応から自分で
イメージした感じでのスピーチはできていない気がしていました。

自分の思う自分と周囲から見た自分の印象の差かもしれない。

そうは思いつつもそんなギャップも違和感で。

そんな今回の課題は「怒り爆発の出来事」を話すという苦手ジャンル。
というのも、周囲からもよく言われるのですが、私は普段あまり怒りませんので。

そのため、どう怒りを表現したらいいのだろうか?と悩んだのです。

で、悩んだ末に…

動きを加えてみました

先輩方の見本を見て、同じクラスメンバーのスピーチを見て
身振り手振りが私には足りてない!ということに気づき…

一人二役のコントばりにやってみました。
こういう時にはオーバーにやるくらいがちょうどいい。
いやぁ恥ずかしかった><

でもかえってそれが良かったようで
結果的にいただいたコトハナ賞。


これはうれしい。
というか勉強になりました。


ここから得た教訓

毎回スピーチを聞いていて、クラスメンバー
それぞれのスピーチには差はないと感じます。

その上で違いがあるのはほんのちょっとの差なのだと思う。
その差が伝わり度の差になるのだと^^


コトハナセミナーでは、たくさん失敗をしようと思います。
いつかの本番の時のために☆

同い年の(2012年06月11日)

 
昨日は第2回(AM)・第3回(PM)のコトハナセミナーでした。

私の参加しているクラスには、
同い年の方がいてとても仲良しなのですが
その彼が懇親会の席で私の活動を知って

池上さんはやりたいことやビジョンが
しっかりしていて凄いです、うらやましいです。

と話していました。

実は、私も活動を始めて色々な知り合いが
出来始めたときに、活躍している人を羨ましく
思いながら同じことを感じました。


でも、私は思うのです。

凄い羨ましいを普通に伝えられる
そのことの方がよっぽど凄いと。

正直に相手に称賛を伝えられること。

まだ、少しだけしか話したことしかありませんが
彼は相手のことも自分のことのように喜べる
器の大きさを持っていらっしゃるのではないかな。


必要な気づきは必要なタイミングで訪れますよね。


素晴らしいな設計の腕をお持ちなので
自分の人生を魅力的に設計できる
そんな素敵な成長を一緒にしていきたいと
最後はちょっぴり私も便乗しちゃいます♪


コトハナセミナー(2012年06月02日)

 
縁会ってセミナーのお誘いをいただき
数年ぶりのセミナー参加。

参加したのは、元デール・カーネギー・コースの
インストラクターの方が 講師のコトハナセミナー

日曜日が説明会&第一回だったのですが
つかみどころの無い感じの説明の印象。

もともと事前に知らされているスケジュールのうち
仕事の都合で半分くらいに参加できそうになかったので
正直モチベーションが上がらなかったのですね。


でも、とてもお世話になっている方からの紹介で
内容は間違いないと聞いていたことと
欠席分は後日補講可能という説明を受け
とりあえずやってみることに。

結果、これは凄いということが分かりました。


講師がぐいぐい引っ張るのではなく
個々の素材を磨いていく内容。

無理に型にはめずに抑えるところは抑えるといった印象です。
本人の向き合い方次第とも言えますが私には合っていました。

自己紹介で印象を持ってもらおうと笑いを誘って
笑ってもらえたのはうれしかったなぁ(〃▽〃)


言葉では表現できない凄さと素晴らしさがあり、
そこは過去の受講生も同様の感想を持っていました。

3ヶ月程で終わるので、その後が楽しみです。


まさに、道は開ける。。。かも〜 笑

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